身近な地震予知のために情報共有のご協力お願いします。
地震予知は身近なもの
生活環境の中にも地震予知につながる現象があります。
それを「宏観現象こうかんげんしょう」といいます。
宏観現象は、様々な部分で発生します。
自分の体調でも異常を察知することがあります。
2011年3月11日 東日本大震災が発生しました。
岩手県・宮城県・福島県では津波が発生し多くの犠牲者を出しました。
地震は長野県や静岡県でも発生し、近年では大きな被害となりました。
また、福島県では東京電力の原子力発電所が地震直後、放射能漏れをおこすなど
地震被害と放射能被害が拡大した災害でした。
M9と言われる地震は東日本・西日本に大きな地震や火山活動を誘発する可能性があります。
このような危機にある状況で、いつ発生するかわからない災害をいち早く察知し、身を守る必要があります。
再びM9の可能性が出てきた東日本
3月11日は日本にとってあらゆる意味での曲がり角となりました。
まだ何も解決していない状況下で災害が再び発生するという情報があります。
北海道大がで行われている研究の紹介
http://nanako.sci.hokudai.ac.jp/~moriya/index.htm
防災と備えだけはしましょう。
本当に怖いのは 福島事故再発
311で壊れた原子力発電所
4号機が日本をダメにする可能性もああります。
4号機は壊れたままで手も付けられません。
そんな状況に大地震が発生したらどーなるか。
恐ろしいものがあります。